さぁ間が空いてしまいましたが

前回の日記はこちら

いよいよ初日です。


 AnimeExpoが行われるLACC(LOS ANGELES CONVENTION CENTER)の隣には
NBAのレイカースの本拠地ステープルズセンターと、ミクライブの行われる
NOKIAシアターの隣りにあります。

LACCでは先月にE3が行われていました。

会場入りして、受付を済ませ、中に入ります。
10時、いよいよ開始です。


これが入場パス、上にニックネーム、下に本名が入ります。
これは通常の4日通しパスで、赤いところに所属などが入ります。
僕はArtistAreyのパスのはずなんですが、通常のパスと一緒になってしまいました。
でも下の星マークがArtistAreyのサインです。

コミケのように、拍手は起きませんでしたが、所々からYeah!的な歓声があがります。

中央には今回のミクライブのスポンサーであるTOYOTAのカローラ痛車が・・・
いやぁ、痛い!すばらしい

ミクのレイヤーさんもいたので撮らせて貰いました

うおう!


ここが中央ホールの様子、レイヤーがたくさんいます。
外は暑いんですが、会場の中は冷房が効いています。

ここがホール入り口のメインゲートです。


コスプレイヤーのレベルも高い!さすがAX。


キックアス!

広さは、コミケの東123ブースくらいの大きさです。
奥がArtist Arey、手前がDealer’s Boothに分かれています。

これはホール手前のDealer’s Booth、いわゆる企業ブースです。
革製品などファンタジーなブースです。


イグニッションなんかもブースを出していました。

これはMangaGamerのブース。
MangaGamerは日本のOverdriveが中心に日本のPCゲームを
ローカライズして海外で販売している共同の会社です。
いってみると、サーカスのTororo団長がいました!
サインをしています。すごい!


これはニコ動USAのブースです。
今回Tシャツを参加者全員に配っていました。
niconico.com


こういう風景は日本と一緒です。
“May I take a picture?” と話すと大体
“Sure”とか “Absolutely” といってポーズをとってくれます。

やはりアメリカ、前回のA-konもそうでしたが、ArtistAreyBooth
のブースでもクレジットカードが使えます。

これはどうやらリーダー本体は無料で、カード利用時に手数料が
かかるというシステムらしい。便利だね。
Square

こっちはArtistAreyのブースです。
裏から撮ってますが机の長さは一つ分です。

これは有名な、The Vietnam wall というイラストのパロディですね。

これはSuckerPunchのポスターやっぱかっこいいですね!


TNNT、やっぱアメリカならこういうコスプレがいいですよね!

これはかわいい!\(^o^)/逮捕!

Cool!

とまぁこんな感じで興奮しまくってしまいましたが
夕方に

これで17時なんだぜ、信じられん。
LAは夜の19時、20時まで日が落ちないです。
とにかく明るいのです。

一通り回って、夜には飲み会に参加
ちょっと郊外に行きます。

この建物の二階です。

16人くらいが参加しました。

開始直後、肉の食い放題始まり!
串を持った人がどんどん来て、名前を言ってきます。
わんこそばのように次から次へと食べたい肉が来れば貰うというシステム。
包丁が頭の近くを通過するのが怖い!しかしうまい!

やっぱアメリカは肉だよね

これはサーカスのTororo団長の背中、広いぜ!男だぜ!

一緒に飲んだのはアメリカで働いている翻訳者やブースの人達
色んな人がいて楽しかったです。

みんな日本語うまい!
とっても楽しい&うまい肉でした。

最後に集合写真でOverdriveのbamboo社長が提唱する
AWP(アヘ顔ダブルピース:英訳Sex craised face)で記念写真。

アメリカから日本に来て活動しているエロマンガ家の
新堂エル先生が日本で広めたアヘ顔ダブルピースを
今度はアメリカで流行らせるという、逆輸入車のような状態!
新堂エル先生のサイト(18禁注意)

いやぁとても面白かった!

その後ホテルに戻って眠りにつきます。
バタンキュー!

次の日に続く

shirowイベント
さぁ間が空いてしまいましたが前回の日記はこちらいよいよ初日です。  AnimeExpoが行われるLACC(LOS ANGELES CONVENTION CENTER)の隣には NBAのレイカースの本拠地ステープルズセンターと、ミクライブの行われる NOKIAシアターの隣りにあります。 LACCでは先月にE3が行われていました。 会場入りして、受付を済ませ、中に入ります。 10時、いよいよ開始です。 これが入場パス、上にニックネーム、下に本名が入ります。 これは通常の4日通しパスで、赤いところに所属などが入ります。 僕はArtistAreyのパスのはずなんですが、通常のパスと一緒になってしまいました。 でも下の星マークがArtistAreyのサインです。 コミケのように、拍手は起きませんでしたが、所々からYeah!的な歓声があがります。 中央には今回のミクライブのスポンサーであるTOYOTAのカローラ痛車が・・・ いやぁ、痛い!すばらしい ミクのレイヤーさんもいたので撮らせて貰いました うおう! ここが中央ホールの様子、レイヤーがたくさんいます。 外は暑いんですが、会場の中は冷房が効いています。 ここがホール入り口のメインゲートです。 コスプレイヤーのレベルも高い!さすがAX。 キックアス! 広さは、コミケの東123ブースくらいの大きさです。 奥がArtist Arey、手前がDealer's Boothに分かれています。 これはホール手前のDealer's Booth、いわゆる企業ブースです。 革製品などファンタジーなブースです。 イグニッションなんかもブースを出していました。 これはMangaGamerのブース。 MangaGamerは日本のOverdriveが中心に日本のPCゲームを ローカライズして海外で販売している共同の会社です。 いってみると、サーカスのTororo団長がいました! サインをしています。すごい! これはニコ動USAのブースです。 今回Tシャツを参加者全員に配っていました。 niconico.com こういう風景は日本と一緒です。 'May I take a picture?' と話すと大体 'Sure'とか 'Absolutely' といってポーズをとってくれます。 やはりアメリカ、前回のA-konもそうでしたが、ArtistAreyBooth のブースでもクレジットカードが使えます。 これはどうやらリーダー本体は無料で、カード利用時に手数料がかかるというシステムらしい。便利だね。Square こっちはArtistAreyのブースです。 裏から撮ってますが机の長さは一つ分です。 これは有名な、The Vietnam wall というイラストのパロディですね。 これはSuckerPunchのポスターやっぱかっこいいですね! TNNT、やっぱアメリカならこういうコスプレがいいですよね! これはかわいい!\(^o^)/逮捕! Cool! とまぁこんな感じで興奮しまくってしまいましたが 夕方に これで17時なんだぜ、信じられん。 LAは夜の19時、20時まで日が落ちないです。 とにかく明るいのです。 一通り回って、夜には飲み会に参加 ちょっと郊外に行きます。 この建物の二階です。 16人くらいが参加しました。 開始直後、肉の食い放題始まり! 串を持った人がどんどん来て、名前を言ってきます。 わんこそばのように次から次へと食べたい肉が来れば貰うというシステム。 包丁が頭の近くを通過するのが怖い!しかしうまい! やっぱアメリカは肉だよね これはサーカスのTororo団長の背中、広いぜ!男だぜ! 一緒に飲んだのはアメリカで働いている翻訳者やブースの人達 色んな人がいて楽しかったです。 みんな日本語うまい! とっても楽しい&うまい肉でした。 最後に集合写真でOverdriveのbamboo社長が提唱する AWP(アヘ顔ダブルピース:英訳Sex craised face)で記念写真。 アメリカから日本に来て活動しているエロマンガ家の 新堂エル先生が日本で広めたアヘ顔ダブルピースを 今度はアメリカで流行らせるという、逆輸入車のような状態! 新堂エル先生のサイト(18禁注意) いやぁとても面白かった! その後ホテルに戻って眠りにつきます。 バタンキュー! 次の日に続く