さて、土曜日はロフトプラスワンで行われた
伊勢田大博覧会5に行ってきました。
今は時代を代表するクリエイター 伊勢田勝行大先生の新作が
観れるのはこの伊勢田大博覧会だけ!

伊勢田大博覧会公式


どうでもいいけど、最近このサイトに来る人がサークルだけじゃなく
三峯徹と伊勢田勝行で来る人が多い!まぁいいや!
今回のイベントは第5回です。
自分は3から来ているので今回3回目のイベントです。

もちろん開場時間直後に行きました。基本だよね!
既に長蛇の列になり、開場時間の1時間前に来なかったことが悔やまれる・・・
・・・かと思えば余裕で入れて良かった。
いや、おかしい、時代は既に伊勢田の時代。
本来であればもっと人が多く入っているはず・・・
開場では本日の伊勢田大博覧会を記念して

特別カクテル「浅瀬でランデブー」

と「地獄のバーディー」です。
軽快に「浅ラン一つ!」と頼みましたが、店員さんの処理スピードは変わらず。
両方とも飲みましたが、どちらも中々上手い。
浅ランはウォッカのパインジュース割り、地獄のバーディーはウィスキーの黒ホッピー割りです。
伊勢田ファンの飲み会と言えばやはりこの二つでしょう。
そうして時間になり、開演。
伊勢田先生の新作は今回
「タートルローレライ」
「聖ジェルノン 少林テイパー」
「巫女なで声」
の三作でした。
あらためて、伊勢田アニメを知らない人に一つ
「伊勢田アニメを観る時3箇条!」
その1:部屋は明るくして、しっかり休憩を取る!

伊勢田アニメは数フレームで画面が切り替わる映像が多いです。
もはやサブリミナルに近いといってもいいでしょう。
初めて伊勢田アニメを観た人は、そのあまりの短時間での情報量の多さに
しばしば脳裏に焼き付いて寝れない。ということを聞きます(本人の経験談)
身体が疲れている時に観ると、かなり心身ともにトリップするので要注意だ!
その2:大音量で繰り返し聞く!
伊勢田アニメは全てのキャラが伊勢田先生1人によるアテレコです。
このため、誰が何を喋っているのかを即座に判断しなければなりません。
かつ、アナログで収録しているため、音質はかなりのものです。
しかし五感を研ぎ澄まし、耳をダンボのように広げ、かつ
何度も巻き戻し聞く事でやっと理解が少し出来ます。
伊勢田アニメにはダジャレが多く、これを一つ一つ拾い上げ、咀嚼することこそ
伊勢田アニメの真の嗜み方といえるでしょう。
竹熊健太郎先生も行っていますが、「伊勢田アニメは最低三回は見るモノ!」と
その3:細かいことは気にしない!
伊勢田アニメの冒頭を例えると、
「超高速で回転しているスキー場のベルトコンベアに助走を付けて全力で飛び乗る」
という所作に似ています。つまり、前説が十分でない状態で、かなり早い展開を
するため、最初の3分は普通に見ていると、誰が何をしているのかわからないという状態です。
序破急で例えると「急破急破破破」です。既に序破急?何それですね。
伊勢田アニメ初心者は、まずこの最初のスピードに耐えられるまでは
じっくり我慢しましょう。仕方ありません。
一瞬だけ見て全部を知ったつもりになる自称アニオタには
永久にたどり着けない境地。それが伊勢田アニメ。
そして何より、途中で何が起こっても「あぁ、そうなのか」と寛容な心でいること。
伊勢田アニメは後半からミスリードが弾幕のようにやってくる「ある時間」がやってきます。
これはシューティングで言うと永パ(永久パターン)防止に似ていて、立て続けに起きる
様々な出来事に脳が追いつかない時間帯がやってきます。
そんなときになってもパニックにならないで、「あぁ、そうなんだ」と事実を
ありのままに受け入れましょう。たとえ、直前で説明されていた内容と、30秒後に起きたことが
一貫して無くても、日本文学の代表的な手法である「行間を読む」ということで
ついていきましょう。というかそうしないと無理。
という分けで、簡単ですがこれが伊勢田アニメの見方です。
タートルローレライはラストが壮絶でした。
もうとにかくすごいとしかいいようがない。
ターミネーターみたいな設定もすごい。
そして休憩タイムのあとは
伊勢田先生の収録現場の映像紹介です。
トイレに原稿を持ち込み収録をする伊勢田先生。
周囲の迷惑にならないように、トイレで声を出すそうです。
驚いたのが
台本は「漫画」のコピーであること。
伊勢田アニメは、基本的に「落選した漫画をアニメ化」するそうです。知らなかった!
通常、アニメの収録作業の場合、収録は複数のマイクを使って行われます。
しかし、伊勢田先生は、台詞を追いながらそれぞれの登場キャラの声を
リアルタイムで演技していきます。
コマ毎にどんどん声が変化していきます。これはすごい。
収録している機材の紹介もありましたが、
・ビデオカメラ
・ラジカセ(かなり古い、BGMやSEなど)
・テレコ(声を入れる)
・ミキサー
の4つで行うそうです。
ビデオカメラがターミナルになり、ここに音を外部から入れたりしつつ、映像をマスター化していきます。
すごかったのは、
「ボイス収録は自宅のトイレで行うが、ミキシング作業はマック(店)で行う」
ということです。
※Mac(PC)ではありません。
ミキサーは電池式をオススメしていて、出先でも使えるのがいい
というのが理由みたいですが、マック(PC)ではなくマック(店)でミキシングをするなんて・・・
そりゃ店員さんに「お客様当店でのアニメ制作はご遠慮下さい」と言われるわけだな
(前回のイベントでの談)
次は聖ジェルノン少林テイパーです。
聖ジェルノンシリーズ20作目!20周年!これだけでもすごい!
歴代ライダーのように一同に並ぶ絵は撮れないんですか?となったところ
「(関西学院大の)部室においてたら誰かに捨てられたりしてたのであまり現存しない」
/( ^o^ )\ナンテコッタイ
夢の中で入れ替わって戦うという設定も惹かれますが
何よりすごいのは、夢の中に出てくる聖ジェルノンの造詣。
すごい形だ!
そしてクロマキー撮影をしていますが、胴体が溶けまくって
あとで聞いたら、ポリ袋を使ってクロマキーを処理しているんだって。
実写は映像のみで、音声やボイスはすべて指し替わっているのがすごい
3つめは「巫女なで声」これも新作です。
伊勢田先生は2010年でアニメ4本と特撮2本を撮ったそうです。
このエネルギーたるやすごい、一体どこからそんな気力が!?
主人公の素手ちゃんもかわいい!
クレジットの「岸田メル友」も「国府田マリファナ」以来のヒットでした。
何気に昨今のオタクネタも拾う敏感な伊勢田先生。
今作も相変わらず、アクセルベタ踏みで2速スタートみたいな
超絶スタートで終始やられっぱなしでした。
その後、伊勢田先生はいなくなってしまいましたが、
なんと主人公の素手ちゃん登場に一同歓声が!
二次元が三次元に!
このサプライズも伊勢田アニメならでは!
そしてイベントも終わりにさしかかった頃、来場者プレゼント企画ということで
オーダー数に応じてクジのチケットが貰える大会が!
自分達は飲み食いしまくってたので、まぁ一枚くらい当たるといいなと思ったら
C165!
一発目で当たったーキタ━(゚∀゚)━!!
代々よよよ先生(伊勢田先生の漫画ペンネーム)サイン入り
巫女なで声のDVDをゲット!
なんてついてるんだ!
早く並んだ甲斐があったよ!良かった!
素手ちゃんにお祓いもしてもらいました。
一緒に行ったコは
1/2編ューズのセル画と特製破魔矢を貰いました。

しかし最近の伊勢田先生はクリアファイルにアニメを描いているというのを聞いて衝撃だった。
さらにさらに、一緒に行ったヒカルさんは
クリスマス特別靴下も貰いました!

中には素手ちゃんのパン(以下規制)
リボンと学生手帳が入っていました。
そしてななななんと!伊勢田監督のヌー(以下規制)
おみくじは全部凶でした。

もう何がなんだかわからないので最後にこちらの映像をご覧下さい。

渋谷のシアターNにてレイトショー限定で公開されている
原口智生監督の「デスカッパ」
海外では様々な賞を撮りまくっているこの作品。
デスカッパオフィシャルブログ
途中からなぜかデスカッパのPVが始まり
なんでこんなタイミングで関係ない映像流すんだよ・・・と思って見ていましたが
この映画、すごいのが友情出演で庵野秀明監督や樋口真嗣監督も出ています。
しかし
その中に・・・・・・
テロップが・・・
伊 勢 田 勝 行 監督友情出演!!!!!!
途中から会場の全員が
「えぇーーーーーーーーー!!!!!!!!」と絶叫!
まぁ正確には、1/2編ューズの編(あみ)ちゃんが出てるんですけどね。
「デスカッパ」伊勢田監督出演の経緯は、
実は原口智生監督、映像温泉芸社上映会で鑑賞した
伊勢田アニメの作風に心底痺れて大ファンに。
前回伊勢田博4は「デスカッパ」撮影中のため足運べず、
その監督のラブコールを受けて芸社スタッフと上京された
伊勢田監督と共にエキストラで出演果たしたという。

Twitter酒徳ごうわくさん
いやぁ、庵野秀明・樋口真嗣 そして伊勢田勝行。
もうこのビックウェーブはね、でかすぎるね。
物販の伊勢田アニメも9枚買ったし、年越しアニメはドラえもんより断然伊勢田アニメ!
今後も伊勢田監督に目が話せない!

shirowイベント
さて、土曜日はロフトプラスワンで行われた 伊勢田大博覧会5に行ってきました。 今は時代を代表するクリエイター 伊勢田勝行大先生の新作が 観れるのはこの伊勢田大博覧会だけ! 伊勢田大博覧会公式 どうでもいいけど、最近このサイトに来る人がサークルだけじゃなく 三峯徹と伊勢田勝行で来る人が多い!まぁいいや! 今回のイベントは第5回です。 自分は3から来ているので今回3回目のイベントです。 もちろん開場時間直後に行きました。基本だよね! 既に長蛇の列になり、開場時間の1時間前に来なかったことが悔やまれる・・・ ・・・かと思えば余裕で入れて良かった。 いや、おかしい、時代は既に伊勢田の時代。 本来であればもっと人が多く入っているはず・・・ 開場では本日の伊勢田大博覧会を記念して 特別カクテル「浅瀬でランデブー」 と「地獄のバーディー」です。 軽快に「浅ラン一つ!」と頼みましたが、店員さんの処理スピードは変わらず。 両方とも飲みましたが、どちらも中々上手い。 浅ランはウォッカのパインジュース割り、地獄のバーディーはウィスキーの黒ホッピー割りです。 伊勢田ファンの飲み会と言えばやはりこの二つでしょう。 そうして時間になり、開演。 伊勢田先生の新作は今回 「タートルローレライ」 「聖ジェルノン 少林テイパー」 「巫女なで声」 の三作でした。 あらためて、伊勢田アニメを知らない人に一つ 「伊勢田アニメを観る時3箇条!」 その1:部屋は明るくして、しっかり休憩を取る! 伊勢田アニメは数フレームで画面が切り替わる映像が多いです。 もはやサブリミナルに近いといってもいいでしょう。 初めて伊勢田アニメを観た人は、そのあまりの短時間での情報量の多さに しばしば脳裏に焼き付いて寝れない。ということを聞きます(本人の経験談) 身体が疲れている時に観ると、かなり心身ともにトリップするので要注意だ! その2:大音量で繰り返し聞く! 伊勢田アニメは全てのキャラが伊勢田先生1人によるアテレコです。 このため、誰が何を喋っているのかを即座に判断しなければなりません。 かつ、アナログで収録しているため、音質はかなりのものです。 しかし五感を研ぎ澄まし、耳をダンボのように広げ、かつ 何度も巻き戻し聞く事でやっと理解が少し出来ます。 伊勢田アニメにはダジャレが多く、これを一つ一つ拾い上げ、咀嚼することこそ 伊勢田アニメの真の嗜み方といえるでしょう。 竹熊健太郎先生も行っていますが、「伊勢田アニメは最低三回は見るモノ!」と その3:細かいことは気にしない! 伊勢田アニメの冒頭を例えると、 「超高速で回転しているスキー場のベルトコンベアに助走を付けて全力で飛び乗る」 という所作に似ています。つまり、前説が十分でない状態で、かなり早い展開を するため、最初の3分は普通に見ていると、誰が何をしているのかわからないという状態です。 序破急で例えると「急破急破破破」です。既に序破急?何それですね。 伊勢田アニメ初心者は、まずこの最初のスピードに耐えられるまでは じっくり我慢しましょう。仕方ありません。 一瞬だけ見て全部を知ったつもりになる自称アニオタには 永久にたどり着けない境地。それが伊勢田アニメ。 そして何より、途中で何が起こっても「あぁ、そうなのか」と寛容な心でいること。 伊勢田アニメは後半からミスリードが弾幕のようにやってくる「ある時間」がやってきます。 これはシューティングで言うと永パ(永久パターン)防止に似ていて、立て続けに起きる 様々な出来事に脳が追いつかない時間帯がやってきます。 そんなときになってもパニックにならないで、「あぁ、そうなんだ」と事実を ありのままに受け入れましょう。たとえ、直前で説明されていた内容と、30秒後に起きたことが 一貫して無くても、日本文学の代表的な手法である「行間を読む」ということで ついていきましょう。というかそうしないと無理。 という分けで、簡単ですがこれが伊勢田アニメの見方です。 タートルローレライはラストが壮絶でした。 もうとにかくすごいとしかいいようがない。 ターミネーターみたいな設定もすごい。 そして休憩タイムのあとは 伊勢田先生の収録現場の映像紹介です。 トイレに原稿を持ち込み収録をする伊勢田先生。 周囲の迷惑にならないように、トイレで声を出すそうです。 驚いたのが 台本は「漫画」のコピーであること。 伊勢田アニメは、基本的に「落選した漫画をアニメ化」するそうです。知らなかった! 通常、アニメの収録作業の場合、収録は複数のマイクを使って行われます。 しかし、伊勢田先生は、台詞を追いながらそれぞれの登場キャラの声を リアルタイムで演技していきます。 コマ毎にどんどん声が変化していきます。これはすごい。 収録している機材の紹介もありましたが、 ・ビデオカメラ ・ラジカセ(かなり古い、BGMやSEなど) ・テレコ(声を入れる) ・ミキサー の4つで行うそうです。 ビデオカメラがターミナルになり、ここに音を外部から入れたりしつつ、映像をマスター化していきます。 すごかったのは、 「ボイス収録は自宅のトイレで行うが、ミキシング作業はマック(店)で行う」 ということです。 ※Mac(PC)ではありません。 ミキサーは電池式をオススメしていて、出先でも使えるのがいい というのが理由みたいですが、マック(PC)ではなくマック(店)でミキシングをするなんて・・・ そりゃ店員さんに「お客様当店でのアニメ制作はご遠慮下さい」と言われるわけだな (前回のイベントでの談) 次は聖ジェルノン少林テイパーです。 聖ジェルノンシリーズ20作目!20周年!これだけでもすごい! 歴代ライダーのように一同に並ぶ絵は撮れないんですか?となったところ 「(関西学院大の)部室においてたら誰かに捨てられたりしてたのであまり現存しない」 /( ^o^ )\ナンテコッタイ 夢の中で入れ替わって戦うという設定も惹かれますが 何よりすごいのは、夢の中に出てくる聖ジェルノンの造詣。 すごい形だ! そしてクロマキー撮影をしていますが、胴体が溶けまくって あとで聞いたら、ポリ袋を使ってクロマキーを処理しているんだって。 実写は映像のみで、音声やボイスはすべて指し替わっているのがすごい 3つめは「巫女なで声」これも新作です。 伊勢田先生は2010年でアニメ4本と特撮2本を撮ったそうです。 このエネルギーたるやすごい、一体どこからそんな気力が!? 主人公の素手ちゃんもかわいい! クレジットの「岸田メル友」も「国府田マリファナ」以来のヒットでした。 何気に昨今のオタクネタも拾う敏感な伊勢田先生。 今作も相変わらず、アクセルベタ踏みで2速スタートみたいな 超絶スタートで終始やられっぱなしでした。 その後、伊勢田先生はいなくなってしまいましたが、 なんと主人公の素手ちゃん登場に一同歓声が! 二次元が三次元に! このサプライズも伊勢田アニメならでは! そしてイベントも終わりにさしかかった頃、来場者プレゼント企画ということで オーダー数に応じてクジのチケットが貰える大会が! 自分達は飲み食いしまくってたので、まぁ一枚くらい当たるといいなと思ったら C165! 一発目で当たったーキタ━(゚∀゚)━!! 代々よよよ先生(伊勢田先生の漫画ペンネーム)サイン入り 巫女なで声のDVDをゲット! なんてついてるんだ! 早く並んだ甲斐があったよ!良かった! 素手ちゃんにお祓いもしてもらいました。 一緒に行ったコは 1/2編ューズのセル画と特製破魔矢を貰いました。 しかし最近の伊勢田先生はクリアファイルにアニメを描いているというのを聞いて衝撃だった。 さらにさらに、一緒に行ったヒカルさんは クリスマス特別靴下も貰いました! 中には素手ちゃんのパン(以下規制) リボンと学生手帳が入っていました。 そしてななななんと!伊勢田監督のヌー(以下規制) おみくじは全部凶でした。 もう何がなんだかわからないので最後にこちらの映像をご覧下さい。 渋谷のシアターNにてレイトショー限定で公開されている 原口智生監督の「デスカッパ」 海外では様々な賞を撮りまくっているこの作品。 デスカッパオフィシャルブログ 途中からなぜかデスカッパのPVが始まり なんでこんなタイミングで関係ない映像流すんだよ・・・と思って見ていましたが この映画、すごいのが友情出演で庵野秀明監督や樋口真嗣監督も出ています。 しかし その中に・・・・・・ テロップが・・・ 伊 勢 田 勝 行 監督友情出演!!!!!! 途中から会場の全員が 「えぇーーーーーーーーー!!!!!!!!」と絶叫! まぁ正確には、1/2編ューズの編(あみ)ちゃんが出てるんですけどね。 「デスカッパ」伊勢田監督出演の経緯は、 実は原口智生監督、映像温泉芸社上映会で鑑賞した 伊勢田アニメの作風に心底痺れて大ファンに。 前回伊勢田博4は「デスカッパ」撮影中のため足運べず、 その監督のラブコールを受けて芸社スタッフと上京された 伊勢田監督と共にエキストラで出演果たしたという。 Twitter酒徳ごうわくさん いやぁ、庵野秀明・樋口真嗣 そして伊勢田勝行。 もうこのビックウェーブはね、でかすぎるね。 物販の伊勢田アニメも9枚買ったし、年越しアニメはドラえもんより断然伊勢田アニメ! 今後も伊勢田監督に目が話せない!