ウパァーーーーーーーーーーーーーーーーーー
その2は北京原人Who are you?です。

20億円の大予算をかけ、監督に佐藤純彌、脚本に早坂暁という著名なベテランスタッフを擁しながら、つじつまの合わないストーリーや構成により、ある種の「迷作」「珍作」として知られる。同時期に公開された『タイタニック』、『MIB』などの強力なライバル作の前に興行成績もあまり芳しいものではなかった。

Wiki
冒頭のスペースシャトルシーンから既に地雷臭がプンプン
野生の勘が冴え渡ります。「これは危ない」と。
その後宇宙へ行き、DNA実験を開始
とりあえず電撃入れればやばいことが起きているだろう的な演出がなんともいい
その後事故が起こり、実験衛星は日本近海へ・・・
ポットが回収され近くを見渡すと
なんと3匹の北京原人がw\(^o^)/
おいーおめーらーいきなり3匹かよ、1匹かとオモタよ。
そしてその後おもむろに仲良くしようと
近づく人間
緒形直人が、「よし、僕たちも裸になろう」といい
突如脱ぎだします。 ちょww
そしてその後、なんと横にいた片岡礼子まで
服を脱ぎ出します。
ウパァー(虎眼先生の『う、うまれたぁー』調で)
乳房を終始出し仲良くなろうとする男女
/( ^o^ )\ナンテコッタイ
全裸でフランスパンを加える人間。
相当絵になります。
研究所に連れて行かれる北京原人。
途中片岡礼子に襲いかかる原人。
机に突っ伏す礼子に対し、丹波哲郎が
「何故原人の子を作らなかった!お前の情熱はそんなものか!」
さすがは鬼の丹波哲郎です。
REX恐竜物語の秘書を彷彿とさせます。
そこで内閣情報室長の
大竹まことが登場。
孤独のグルメ的に言えば、
思えばここから「歯車がズレ」ました。
北京原人を世に出す直前で政府から待ったがかかります。
そこでうまく調教しろと命令され、行うのが
陸上競技!
なんでだ!
陸上競技に出る北京原人
シベリアから南へ向かうマンモスと佐藤蛾次郎。
前半の上司とは打って変わってどうみても板についた悪役の
丹波哲郎。
とにかく全てが斜め上を行きました。
中国のアナウンサーが原人のケンジを
(どうでもいいけどタカシ・ハナコ・ケンジって短絡すぎだろJK)
さらうシーンがあるんですが、途中で登場する引田天功が
また年齢不詳ですごい。
檻に入った原人を拉致る中国人とそれを問い詰める警官
(檻に入った原人を見て)「拉致・監禁容疑で逮捕する」
「これは拉致じゃないよ―」
「どうみても拉致じゃないか!」
\(^o^)/どうみても監禁だろww
途中北京原人のふるさと
北京市房山県周口店竜骨山の博物館まで登場
万里の長城までシーンに登場します。
中国の世界遺産まで登場させてやるのが素晴らしい。
いやぁ、これは現代の日中の平和のために
再度上映するべきですね。
冒頭で日本兵役をする哀川翔も良い味出してます。
そして最後の原人と人間のお別れは涙が止まりません。(笑いの)
今回もぶっ飛んだ内容で大満足でした。チャンチャン
ウパァーーーーーーーーーーーーーーーーーー

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ウパァーーーーーーーーーーーーーーーーーー その2は北京原人Who are you?です。 20億円の大予算をかけ、監督に佐藤純彌、脚本に早坂暁という著名なベテランスタッフを擁しながら、つじつまの合わないストーリーや構成により、ある種の「迷作」「珍作」として知られる。同時期に公開された『タイタニック』、『MIB』などの強力なライバル作の前に興行成績もあまり芳しいものではなかった。Wiki 冒頭のスペースシャトルシーンから既に地雷臭がプンプン 野生の勘が冴え渡ります。「これは危ない」と。 その後宇宙へ行き、DNA実験を開始 とりあえず電撃入れればやばいことが起きているだろう的な演出がなんともいい その後事故が起こり、実験衛星は日本近海へ・・・ ポットが回収され近くを見渡すと なんと3匹の北京原人がw\(^o^)/ おいーおめーらーいきなり3匹かよ、1匹かとオモタよ。 そしてその後おもむろに仲良くしようと 近づく人間 緒形直人が、「よし、僕たちも裸になろう」といい 突如脱ぎだします。 ちょww そしてその後、なんと横にいた片岡礼子まで 服を脱ぎ出します。 ウパァー(虎眼先生の『う、うまれたぁー』調で) 乳房を終始出し仲良くなろうとする男女 /( ^o^ )\ナンテコッタイ 全裸でフランスパンを加える人間。 相当絵になります。 研究所に連れて行かれる北京原人。 途中片岡礼子に襲いかかる原人。 机に突っ伏す礼子に対し、丹波哲郎が 「何故原人の子を作らなかった!お前の情熱はそんなものか!」 さすがは鬼の丹波哲郎です。 REX恐竜物語の秘書を彷彿とさせます。 そこで内閣情報室長の 大竹まことが登場。 孤独のグルメ的に言えば、 思えばここから「歯車がズレ」ました。 北京原人を世に出す直前で政府から待ったがかかります。 そこでうまく調教しろと命令され、行うのが 陸上競技! なんでだ! 陸上競技に出る北京原人 シベリアから南へ向かうマンモスと佐藤蛾次郎。 前半の上司とは打って変わってどうみても板についた悪役の 丹波哲郎。 とにかく全てが斜め上を行きました。 中国のアナウンサーが原人のケンジを (どうでもいいけどタカシ・ハナコ・ケンジって短絡すぎだろJK) さらうシーンがあるんですが、途中で登場する引田天功が また年齢不詳ですごい。 檻に入った原人を拉致る中国人とそれを問い詰める警官 (檻に入った原人を見て)「拉致・監禁容疑で逮捕する」 「これは拉致じゃないよ―」 「どうみても拉致じゃないか!」 \(^o^)/どうみても監禁だろww 途中北京原人のふるさと 北京市房山県周口店竜骨山の博物館まで登場 万里の長城までシーンに登場します。 中国の世界遺産まで登場させてやるのが素晴らしい。 いやぁ、これは現代の日中の平和のために 再度上映するべきですね。 冒頭で日本兵役をする哀川翔も良い味出してます。 そして最後の原人と人間のお別れは涙が止まりません。(笑いの) 今回もぶっ飛んだ内容で大満足でした。チャンチャン ウパァーーーーーーーーーーーーーーーーーー